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暇潰し
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仕事中に暇潰しで入った漫画喫茶で39歳の人妻ヨウコと出会った。お互いに相手が暇なのもわかってたし、俺は何気にヨウコが手にしていたエッチなレディースコミックにも気付いていたから、しばらく会話したあと外に誘うと、即OK。

案の定、刺激を求めたがる奥さんのようで、車でホテルへ移動中の時もエッチな話題ばかり、さすがに車中では触らせてはくれないものの、ホテルに入るなり、俺に飛び掛かるように服を脱がしてくれて、フェラ。自分も脱ぎながら、俺が勃起するとヨウコが馬乗りになり騎乗位で合体。

俺もたまってたからガンガン下から突いてやると気持ちいいけど痛いと言いだし、あげくに失神寸前でへたりこんだけど、そんなの無視して後ろから挿入して最後は口に出してやった。

キスもせずセックスしたのははじめてだし、10歳も上の相手もはじめてだけど。レイプみたいで俺自身刺激的だった。ヨウコとはまたあう約束をした。

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デリ嬢と
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2年ほど前、とあるラブホに入りデリ嬢を呼びました。来た女の子は小柄で可愛らしい娘でした。一緒にお風呂に入り、お互いを洗いっこして、いざベッドイン。

最初は彼女から体中を舐められて、フェラされた後は、次は俺が彼女の体を舐めまわした。首筋、乳輪、乳首、おなか、太もも、アソコの順。彼女が気持ち良さそうに喘ぎまくるのがたまらなかった。我慢出来なくて本番をお願いしたら、「生でいいよ♪」ビックリして何度か確認した。「うん、大丈夫♪」と笑顔の彼女。

初めての生挿入、ドキドキしました・・・。ジュプッと一気に奥まで入れたらたまらなく気持ちいい。興奮して夢中で腰を振った。彼女の喘ぎ声も可愛い。揺れる胸、出し入れのジュプジュプっていういやらしい音。2、3分で果てた。中に大量に出した・・・。

抜くとアソコから精子がトロッと流れた。彼女の腰がビクッビクッと痙攣してる。相当気持ち良かったみたいだ。10分後にもう一回した。


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元担任教師
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年末から今年の正月に掛けて元担任教師の佳代子先生と過ごした。最近、解ったのですが佳代子先生は結構、セックスには貧欲だと言う事がだ。一旦、関係を持つと教え子だった俺を、まるで誘うかの様に挑発して来る。

薄黒いスト脚が好きな俺は佳代子先生のスト越しの太腿から爪先に掛けて毎回、責めてやる。佳代子先生自身は、自分が汗かきで脂性だと気にしてか最初の頃、俺の足責めを恥ずかしがって厭がった。毎日、朝から晩まで、一日中スニーカーの中で蒸され強烈な自分の足の匂いを知られまいと気にしていた。足裏から爪先裏までスト越しに嗅ぎながら舐めてやるとそれだけで興奮して淫貝を熱くトロトロに濡らしている。

厳格な家庭に育った佳代子は20才まで男の経験もなく処女だったと言う。教師になって暫くして見合いで結婚したらしい。真面目で神経質な旦那だったみたいだ。佳代子が変わったのは旦那の出張中に、雑誌で見た通販式のSMビデオを購入して見てからだと言う。今まで知らなかった世界だったらしい。縛られバイブで悪戯されている女性を見ている間に体中が熱くなり興奮して震え淫貝を濡らしたそうだ。旦那のセックスには満足せず時々、自らを慰めていたらしい。佳代子先生に「本当、貴方みたいな変な子、初めて!こんな汚い足が好きだなんて厭らしい!」と言い俺に突かれながら気をやった。

俺がTバッグに興奮すると毎日、着けてくれる。一度、3日程、同じTバッグを着けて貰ったことがある。佳代子自身も自分の恥ずかしい匂いに興奮してかTバッグは残尿臭と興奮汁でグッチョグッチョに濡れていた。セックス時、ピストンしながら佳代子の見ている前で態と汚れを嗅いでやると凄い色っぽい表情で悶える。

先週の金曜日から始まった学校。金曜日の夜は自宅に学校で履いている上履きのスニーカーを持って来させた。佳代子は呆れていた。自宅で上履きを履かせたままで事が始まると佳代子は口程でもなく返って興奮して俺を深く迎え挿れ酷く乱れた。中敷きの爪先部分は汗で濡れた様に湿り甘酸っぱい匂いが通り越し腐敗しスエて激臭になっていた。怪しげな薄黒い光沢を放った爪先に鼻先を寄せて嗅ぎながら、ゆっくり焦らす様にピストンしてやると「い、いやあっ、だめよぉ!いやぁーん、お願い、止して!そう言うこと、」佳代子は次第に目が虚ろ状態になり上半身がピクピクと引き付け奥深く何度も突き上げると仰け反ってイッてしまった。

憧れていた聖職者のマンコや脚線美から、こんなに、えげつない匂いがしていたなんて俺も佳代子がイッた後、堪らずに直ぐイッてしまった。口では綺麗事を言っているが実は、ドスケベな教師だった。俺がイッてからも暫くガクガクと痙攣していた。ネクタイで手首を縛りタオルで目隠しをして背後からピストンしてやると佳代子はベッドに身を這いシーツを鷲掴みにしてイッちゃうイッちゃうの連発だった。佳代子の淫臭のする3日穿きのTバッグの匂いに堪らず俺は奥深くピストンしながら犯している様な錯覚に陥り膣外射精し果てた。「まさか先生のオマンコや足が、こんなに臭かったなんて、厭らしい女だ!」佳代子は蚊の鳴く様な声で虐めないでと 鳴いていた。


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元旦暴走
同級生の人妻の祐子と元旦にいきなりエッチしました。祐子とは小学校中学校の同級生で、初恋の相手で、後から知ったが高校時代は俺の事が好きだったんだとか。好きな時期がすれ違いまくったんですが、再開したのは去年の秋でたまたま飲み会の帰りに道で遭遇した。「弘樹くんじゃない?」と声を掛けて来た祐子と五年振りの再開。

久しぶりの祐子は子供が二人いるが以前より色気づいた感じで、話してると「時間ある?飲みながら話そう」と祐子から誘って来た。会話が弾み二時間位は飲んだかな?店をでたら11時を過ぎていた。その日は寒くて前を歩いてた祐子に背後から「寒い〜」と抱きつくと柔らかい胸が腕に当たり、「デカいなぁ祐子」と言うと「こらっセクハラオヤジ」とは言うものの祐子が離れようとはしなかった。 「旦那さんはいいよなぁ・・・」と言うと「そんな事ないよ」とは言うものの弾力性抜群の胸。「でもさ…旦那浮気してるんだよね…」と寂しい声の祐子に「信じらんねーな…こんなたまらないのに」と言うと「溜まってんの?」と聞かれ頷いたら、「いいよぉ…もっと触って」と言う祐子の胸を弄って乳首当たりをなぞると「あっ・・・」と声を上げて乳首が立って来ると「路地でヤバいじゃん・・・違う所で」と言う祐子とラブホに直行。

部屋に入るなりベッドで交わりました。 セーターを脱がすて豊満な胸が現れ、ブラを外すなりしゃぶり付きました。少しムッチリした感がある体ば敏感で、乳首からお腹、そしてスカートを脱がし秘貝を舐め回すと「イヤ・・・気持ちいい」と喘ぎ、甘酸っぱさが染み出てあじわい 、中に侵入すると「気持ちいいっ!」と 声を上げる祐子に何度も打ちつけ、ユッサユッサと揺れる胸を掴み、舐め回した。そして堪えきれなくなりキスをしてたら抱きつかれて「我慢しなくていいよぉ・・・」と言う祐子の中でフィニッシュした。 しばらく抱きあって起きたら「弘樹ってエッチ強いんだね」と言われた。どうやら旦那は挿入時間が短いらしくてイケないらしい。

そして、流石に時間がなくなりメルアド交換し、外でタクシーを拾いかえした。それから、祐子とはちょくちょく逢って関係を続けて行き、新年メールをしたら「今日の朝会わない?」と元旦の朝に誘われ、ラブホで朝九時から夕方まで数発注いであげた。「三人目は弘樹みたいに左利きだとヤバいかも?」と笑いながら中に出させる祐子。昔の面影はない。


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ルームメイト
ちょっと縁があって、留学生の集まるパーティに行くことになった。留学生といっても、若い人だけではなくて、年齢を聞くと自分の国で教師として働いていてもおかしくないような人もいる。普段はどんなところでこういった集まりをやっているのか知らないけど、和風の居酒屋みたいなところが会場。いわゆる安い居酒屋という感じのところではない。で、その中に私と同世代のような30代の中国人2人の女性と知り合えた。いろいろと話をしているうちに、片方のチャンという女性が酔いつぶれて、マンションで部屋をシェアしているルームメイトのヨウさんと一緒に連れて帰ることに。2人ともそこそこな富裕層だけど、心細いのか2人でマンションの部屋をルームシェアしているそうだ。2LDKの間取りで、チャンさんを部屋のベッドに寝かせる。2人で服を脱がせて、下着だけにして寝かせた。服を脱がせて気がついたのが、彼女も30代には見えないプロポーション。小柄で胸はCカップくらいで大きくはないようだが。

彼女を寝かせると2人はリビングで一息ついた。葉酸がヨウさんが着替えてお茶でもというので、そのままソファに。着替えてきた彼女はゆったりしたワンピースのような服。中国人の知り合いはいるが、その人たちに比べて小柄だ。150cm台かな。お茶ということだったが、結局ビールに。留学生活や国の話までしたが、段々シモネタに。彼女たちはまだ独身だそうだが、恋人は国にいるらしい。そしてついに私の手は彼女を抱き寄せてキス。ねっとりと2人の唾液が絡まる。そっと胸に触るとノーブラ。小さいが垂れていない、洋ナシのような乳房は柔らかい。服を脱がせようとすると、明るいのは恥ずかしいとの事で、彼女は部屋の明かりを少し暗くした。

彼女の服を脱がせると、シンプルな白いビキニのパンティだけ。クロッチの部分をそっと撫でると、そこは水を零したように湿っていた。もう半年もsexしてないそうだ。ゆっくりパンティを脱がせると、ヘアは薄い。ソファの上で足を広げると、そこは洪水のように濡れていて、クリトリスはすぐにでも舌で舐めて欲しいというように、光っていた。私はゆっくりとクリトリスに舌をつけたが、彼女の口からは大きな声が漏れた。隣の部屋にはチャンさんが寝ている。私は脱がせたパンティを彼女の口に噛ませた。彼女も声が気になったのか、そのままパンティを咥えている。アヌスまでゆっくりと愛撫を繰り返し、アヌスもぬるぬるとなり、右手でクリトリス、まんこ、アヌスを同時に愛撫しながら、綺麗な胸にあるまだ使い切られていない乳首を愛撫する。すでに彼女はスイッチが入っているので、愛撫が終わると私の服を脱がし始めて、ソファに座って足を開くとねっとりとフェラ。やはり若い女の子でゃないので、フェラも濃厚。座っているまま、彼女は私の上に。ゆっくりと彼女の中に私のちんぽが吸い込まれていく。ぎしぎしとソファが軋む。1回彼女が絶頂を向かえ、そのまま前にあるテーブルに手をつかせて、バックからいれる。バックから入れると、彼女の膣口が私のちんぽを締め付ける。ずっと彼女はパンティを咥えているので、声はうーうーというだけだ。そして私もフィニッシュ。彼女の中に思いっきり発射した。彼女は咥えていたパンティを私に渡すと、ソファの私の横に座ってキス。そしてシャワールームのほうに歩いていった。

ヨウさんがシャワールームに向かってから、ソファの後ろのチャンさんの部屋のほうを見ると、ドアが少し開いていた。確かに私はドアを閉めたはずだが、どうやらチャンさんが私とヨウさんのsexを覗いていたようだった。開いているドアの隙間から中を見ると、チャンさんがベージュのブラをずらせて、同じ色のショーツの中に指を入れて、オナニーしているところだった。私はドアを開けて、彼女のベッドに向かった。目と目が合う。彼女の視線が私の股間にあるのがわかる。つい先ほどヨウさんの中に出したところだったが、徐々に熱くなってきた。チャンさんはベッドから降りると、私の前に跪くとまだ回復しきっていない私のちんぽを愛おしそうに口にした。彼女が身に着けているのは、ベージュのショーツだけ。パンティというにはダサいデザインだった。すこしちんぽが立ち始めたところで、私はベッドに横たわった。

彼女はすっとちんぽを中心に愛撫を続けている。私は思い切り足を上に上げて足を開いた。それを見て彼女は何のためらいもなく、私のアヌスを舐め始めた。片方の手はちんぽをしごいている。私のちんぽが固くなると、上向けに寝かせて自分からちんぽを入れた。チャンさんは長い髪を振り乱して、私の上で腰を動かした。ヨウさんのように絞まりは強くなかったが、あまり経験したようなことがない挿入感。上下入れ替わって、こちらも中でフィニッシュ。チャンさんはぐったりとベッドに。私からの前技は少なかったが、オナニーがかなり利いていたようだった。

リビングに戻るとヨウさんがタオルを巻いて、ソファにすわりビールを飲んでいた。2人とも半年くらい国に帰っていないので、恋人と会うこともなかったらしい。話を聞くと日本の男性とこんなことになったのは初めてだとか。チャンさんも全裸のまま部屋から出てきて、ビールを一口飲むとシャワールームに行った。時間はまだ11時頃。ヨウさんの目はまだ物足りないような眼差しだった。


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